〖1990年代映画:人間ドラマ:フランス・イギリス合作〗
1992年製作で、人生に絶望したアメリカ人医師がインドのカルカッタ(コルカタ)で再起していく姿を描いた人間ドラマらしい⁉️
2026年43…
インドのリアル、貧困と不潔と搾取の連鎖を突き付けられて観るのが辛かった。
敵がどれだけの権力と暴力を持とうと抗うしかないというメッセージと、子供を失ったが人の役に立つ喜びから医者として再起するエピ…
今回、初見。
なんとリアルなインド。
俺がかつてバックパッカーで訪れたカルカッタそのまま。
廃墟のような町並み。ボロボロのリキシャーに物乞いの子ども。
ボリウッドでは描かれないリアルなインド。
…
全編インドが舞台。
スラム街には人がたくさんいて
主人公が汗を拭いたり、常にタオルを持ってたりと
インドの暑さも感じられるし
インドの女性は可愛い!!!
プーミナがアショクにほっぺ切られるのは切な…
価値観の違い。
永遠に混沌として報われない日々。アメリカ人医師のしたことは、寧ろその人たちを苦しめることになったの?
逃げる、傍観する、飛び込む。
どれにしても結果生きるってこと。
生きているって素…
カルカッタに流れて来た青年医師は、診療所シティ・オブ・ジョイに職を得る。貧しい人々、病魔との闘い。ドミニク・ラピエールの原作をローランド・ジョフィが監督した傑作。
新宿スカラ座にて。パトリック・スウ…
モリコーネ作品を旅する
インド伝統楽器を軸にした作曲は刺激的な作業だったと思う
西洋楽器との融合という意欲作
ピッコロとシタールの曲が美しい
そして
歓喜のテノールとオーボエでの終演
モリコ…