戦場のピアニストの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦場のピアニスト』に投稿された感想・評価

ただひたすらナチスドイツによる悲惨な扱いを受けたユダヤ人と、戦争の虚しさを表現する作品。実話…辛いです。
「早く死ぬほうが楽かもしれん」


リアルな第二次世界大戦の映画を初めて見ました。特に派手な…

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4.2
人として見ておくべき映画。過去の過ちは繰り返してはいけない。
ひろ
4.1

戦争映画はとても多くの事を感じますね。
第二次世界大戦時のポーランドでのユダヤ人ピアニスト(シュピルマン)のお話です。

壮絶すぎる戦時の風景や当時のゲシュタポやゲットー、強制収容所、ワルシャワ蜂起…

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とても重い話でした
kei
2.7
惨すぎた史実

ボーゼンフェルトは捕虜収容施設で
47歳で亡くなっている
辛すぎる
4.5
コンテンツとして消費していい類の映画じゃないですね…
私
3.0
周りの助けがあったからこそ、彼は生きながらえることが出来たね。
彼を助けたドイツ兵の結末も知れて良かった。
エンドロールも素敵だった。
2.0
重たーい映画。まぁ戦争映画だし仕方ないけど。
ユダヤ人ってだけで何で殺されなきゃいけないんだろう…戦争は嫌なものです。
戦争映画は好みません。
4.0
鍵盤に触れる指先は、
生きることと同じ重みを持つ

派手なシーンや盛り上がりはないけど
静かに恐怖と不安が募っていく

余韻が凄い映画!
これでもかと人間の残虐さを見せられたせいで差し入れに缶切りを付けてくれる何気ない思いやりのコントラストが心に刺さった

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