
人生で1番好きな映画。小学生の時から何度見たか分からない。小学生の時は帝国陸軍軍人のカッコ良さに憧れて戦争ごっこをしていた。今は戦略上硫黄島で持久戦をやる意味だったり海軍との連携の悪さ、何より栗林中…
>>続きを読むこの人達がいたから今の自分たちがいると、感謝の意、敬意を忘れさせてはいけないと、改めて気づかされた。
この人達が確かに約80年前にいたことを、この人達が家族へ向けた手紙からひしひしと感じさせられた。…
クリントイーストウッドはここ30年のほとんどの日本の映画監督(もちろん藤本タツキやタイザン5のような作家も)、映画より(駄作ラーゲリより愛を込めてを含めて)日本人をより明確に繊細にそして複雑に描いた…
>>続きを読む世界、これを見て欲しい。
これこそが戦争映画だ。
主演がジャニーズで侮っていた自分が憎い。
息が重い。ずっと苦しい。
味方はどこにも居ないのだ。
ほとんどの人間が生き残らなかった
硫黄島の戦いはこの…
第二次世界大戦の映画を観るたびに、これは100年以内の話で本当にあったんだなと思う。最近身近で戦前生まれの人を亡くした。戦争経験者は後10年もしたらほぼいなくなるだろう。
今の僕達が次の戦争の主人公…
■ アメリカ人によるアメリカ人の為の日本人紹介映画なのである
「父親たちの星条旗(2006)」に続けて鑑賞。これも私は戦争映画では無いと思う。
まして、戦争映画では無いのだから反戦映画にも成り得な…
父親たちの星条旗を観てからの視聴。
圧倒的な戦力差がある戦いにおいての各陣営の空気感の違いがとても表れており、日本軍の必死さと絶望感がとても伝わって来た。同じ戦いを描いた映画であってもこちらがこの硫…
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