
硫黄島という戦争で日本がそこを取られてしまうと、日本本土に危険が及ぶと言うことで、日本軍がそこで戦う。
確実に負けるのがわかっていても、戦い、家族のために手紙を残す。
無駄に白黒にしてたのが見えにく…
クリントイーストウッド監督作品。実はイーストウッドの作品は「パーフェクトワールド」しか観たことがなかった(しかも小学生の頃二度)。そしてイーストウッドが作ったにしてもアメリカが作った日本の戦争映画な…
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画面が黒いし暗い。ちょっと声が小さくて爆音で見たけど、攻撃始まるとうるせぇ。別にいいけど。
うーん………これは私が悪いのかなぁ。そんな気がする。そんな気もする。
人が死ぬところが見たい、じゃないけ…
イーストウッドがアメリカ、日本、それぞれの視点から2部作で描くという試みは分かる。
ただ、この『硫黄島からの手紙』は演出に関して学びになった。作り手と異なる文化圏を舞台にした作品はやっぱりよっぽど…
本来なら「父親たちの星条旗」からレヴューすべきところでしょうが、この作品について述べたいことが先立ちました。
作品自体は戦争を知らない人たち、あるいは戦争史実を知らない人たちにとっては見ごたえのあ…
見ると辛くなるのは分かっていたからでしょうか、無意識的に避けていた今作。もう20年も前の作品なのですね。配信終了前のアマプラで視聴。
80年前はこんな地獄のような玉砕戦が日本の絶対防衛圏のそこらじ…
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