1930年代〜1950年代ぐらいの世界情勢を理解してれば理解してるほど面白くできると思う
オッペンハイマー視点の一人称で描かれるカラーとストローズの偏見交じりな客観的なモノクロのふたつの視点で見せて…
ずっと観よう観ようと思ってたけどようやく、終戦の日に鑑賞
まず一番に思ったのは戦争は人を変えてしまうということ
もともと野心的な人ではあったみたいだけど、
原爆を使ったらどのような事が起きるか想像…
もしもの話、アメリカではなくドイツが原子爆弾を製造しアメリカに落としていたらと考えさせられる映画だった
戦争のない世界を求めたのに、争いごとは現在でも無くならないのが現実だ
この映画を観たら「火…
原爆を開発した人の話ということ、バービーとコラボした画像などが話題になっていて、公開当初は原爆をコンテンツとして消費することに嫌悪感があった。そのためアカデミー賞を取ったり、日本で公開が始まっても、…
>>続きを読む「原爆の父」の半生を描いた伝記ドラマ。
勝手に"広島・長崎”への言及に期待していたが、原爆の威力や被害への直接的な描写はなく、あくまでもオッペンハイマー自身にフォーカスされた作品となっていた。
ノ…
終戦の日に。
どのようにして原子爆弾は開発されたのか。
戦時中なのに皆どこか人ごとで、自分の知っている戦争と違う世界のように感じた。
開発される経緯、そしてオッペンハイマーの人生について。
できる限…
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