ゴヤの名画と優しい泥棒のネタバレレビュー・内容・結末

『ゴヤの名画と優しい泥棒』に投稿されたネタバレ・内容・結末

まさかの実話モチーフのヒューマンドラマ。
事実は小説より奇なりとはまさにこのこと。
現代だったらセキュリティがっちがちだろうけど、1961年のお話なので案外簡単に盗めて草。まぁそうなるよね笑

ポス…

>>続きを読む

主人公のキャラ、ユーモアがとてもいいなぁと思ったんですけど、妻の立場からしたらヒヤヒヤしますよね💦
奥さんは支え上手。
息子も家族想いで、よかったです。

パン工場で主人公が差別を無視出来なくて発言…

>>続きを読む
実話なんですね
裁判でのやり取りがクスッと笑えて最後はスカッとした気分に。
無罪のハットトリック!
名優たちの演技が光る凄く良い映画だった
主人公がべらぼうに良い人なのでストレスが少ない

 〜人物像、作品色、
どちらも一貫性が無いのが惜しい😭🖼️〜


・演出
軸の部分には起伏や派手さは無く、
普通なら分割画面とかしない映画だと思う。

それが良いかと言われると
個人的にはちょっとだ…

>>続きを読む
実話。まじかよって思うような簡単な盗み。家族愛もあり。とても面白い。

いいお父さんなのかな?

でもお父さんは悲しい事があっても、ポリシーを曲げずに頑張って生きているところを息子は見てたんだね。

妻は、でもやっぱり許せなくて、許してしまったら娘を忘れることになるのか…

>>続きを読む

途中までどうしたものかと思いながら観ていたけれども、主人公の人となりがところどころ滲み始め、裁判が始まると圧巻。あっという間だった。
ジムブロードベントはやっぱり最高。

I'm not me wi…

>>続きを読む

前情報なしで鑑賞したのだけど、頑固で偏屈なお爺さんが最後にはすっかり弱者のヒーローのように見えたのは映画マジックだろうか。
終盤の裁判シーンでのみんなの表情や反応がほっこりした。
この時代にはテレビ…

>>続きを読む

ベースが実話ということで、全体的に地味な雰囲気。

邦題の「優しい泥棒」というのは間違いだと思います。 
ざっくり言うと、国の強引な税金(国営放送の受信料)の徴収に腹を立てた高齢の主人公が、国が14…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事