BS NHKでやっていたので、何年振りかの再鑑賞〜クリントイーストウッド、渋い、渋すぎる〜世間からも家族からも孤立した差別的で、偏屈な親父をやってます。嫌っていたアジア系移民との出会い、ふれあいで心…
>>続きを読む隣の頑固ジジィが心を溶かす良い話系かと思ったけど後半は割と重い
ただイーストウッド映画はテンプレからちょっと外してるからこそ印象に残って多くの人に支持されてるのかもね
言われてみればウォルトくらい…
YouTube某チャンネルのあるテーマで紹介されていてそういや観てないなと思ってたら多分観たことあった。ヒコーキの中で観たような。字幕無しだったので途中で観るのやめたんだと思う。そもそもイーストウッ…
>>続きを読むタオを一人前の男のような振る舞いを身につけさせるべく行った
「イタ公」の床屋のシーンはめっちゃ好きでした。
ああやって処世術を身につけるんだと学びがあった。
お互いの関係性にもよるが、口の悪さ=差…
ラストに向かう中、彼がどのように解決するか、私はすぐに分かりました。
老いは静かな影のように寄り添い、言葉はときに武器よりも重くなる。
イーストウッドは、もうハリーのような“撃つ男”ではない。 …
好きな一本に仲間入り。
過去の経験があるからこそ、
未来を担う若者には傷を負わせない姿勢が
まさに漢だね。
不器用なんだけどちゃんと愛がある人で、
家族にはできなかったことを
タオの家族を通してやり…
朝鮮戦争で従軍経験があるコワルスキーは、フォードで50年勤めた優秀な自動車組立工であった。今は子供たちは既に独立し隠居生活であったが、最愛の妻を失った。子供たちともそりがあわず、偏屈なコワルスキー…
>>続きを読む教会とは縁遠いウォルトが、懺悔をし、その最期にマリアに祈る…
虐げられる隣人を助けたのは、友人というだけでなく、若者の未来を奪った過去への贖罪があったのかも知れない
献身的な報復は、男を上げ、魂を救…
2008年全米公開、監督、主演ともに巨匠クリント・イーストウッド。
2004年あの傑作「ミリオンダラー・ベイビー」でアカデミー賞7部門でノミネートされ、結果として作品賞、監督賞、ヒラリー・スワンク…
Motion Picture: (C) 2008 MATTEN PRODUCTIONS GmbH & Co. KG. (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc. Stills & Artwork: (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc.