アメリカで7人の男性を殺害した実在の連続殺人犯アイリーン・ウォーノスを描いた伝記。
アイリーンを演じてるのがシャーリーズ・セロンなんだけど、役作りで14kgの増量と特殊メイクにより本人と言われてもわ…
愛はすべてに勝つ
絶望の果てにも光明が
信仰は山をも動かす
愛に困難はない
全ての出来事には幸運が
命ある限り希望の光が
勝手にほざけよ
正しい生き方がわからない生活をしてきて愛し方も不器用なリ…
シャーリーズ・セロンの圧倒的な演技。
内容は辛いもの、考えさせられるものがあるが、何よりシャーリーズ・セロンだった。
我儘で無責任なセルビー、せめてどっちかにしてくれ。彼女の存在は物語上なくてはな…
事実は小説よりも奇なり。
二人のロマンチックな出会いはとてもよかったのに、セルは夢の中で現実逃避したかっただけだったということが分かって悲しかった。リーは最後までセルを愛したから自分なりの筋は通せた…
恐ろしいストーリーやと思って観始めたら,ロマンチックなふたりの愛物語で夢中になっちゃった。あんまり相手を知らないうちに落ちた恋で,1週間の夢のために日常を手放せるってめちゃくちゃ愛。羨ましい。そんな…
>>続きを読むきつい映画。。
しかし、シャーリーズ・セロンのこの化け方なんですか?、リアルのドキュメンタリーよりも、正直こっちのほうがリアル感というか、切迫した何かを感じるのですが。。
とりあえず、恐ろしい話…
モンスター
個人的にはかなり好きな作品だった。
登場人物を絞り込み、可能な限り二人のやり取りに尺を割いた構成が終始機能しており、余計なノイズを排除した情報量の制御として見事だ。この密度の高い二者…
アイリーンに同情してしまった。。
警察官の非情な対応。
若い頃に面接官に遊んでいたんだろと言われたときの表情からは、とんでもない違う人生だったのではと想像してしまう。
シャーリーズ・セロンの役作りが…
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