日本のおすすめ映画。日本映画には、白鳥哲監督のルーツ~ヤマトとユダヤが手を合わすとき~や、高橋貞二が出演する角帽三羽烏、きっと、来るさなどの作品があります。
1年前の川島雄三映画祭で松竹時代の作品を何本か観る事が出来て、昭和20年代後半の松竹作品は小津・木下等の巨匠以外は扱い…
>>続きを読む15分の作品を5本立てで上映し、1本300円で観た本数だけ自己申告制で料金を払うというシステムによるオムニバス作品集『…
>>続きを読む『映画ドラえもんパラレル西遊記』『エスパー魔美 星空のダンシングドール』と併映。入場時に配られる赤と青のフィルムが張ら…
>>続きを読むまず冒頭の「ニュー東映」のロゴが珍しい、見たのは初めてじゃないけど何の映画で見たのかは思い出せないw ニュー東映っての…
>>続きを読む1950年、大映で谷口千吉監督が演出した作品。 こんな作品があるのを知らなかった。 砂金堀りとして大金を手にした森雅…
>>続きを読むみゆきは結婚の挨拶のため、婚約者・拓也を連れ、久々に実家へ帰ることに。父親の吾郎は気難しい人間で、みゆきにとっては憂鬱な帰省になるはずだった。しかし、久々に会った吾郎は奇妙なバランスで温和…
>>続きを読むエノケンの風来坊金太が、旅先で知り合った若侍の仇討ちを、金語楼の水戸黄門とともに手助けするミュージカル・コメディ。三木…
>>続きを読む大学のラグビー選手と流しの人気者の三人の男の友情を中心に恋あり、唄あり、アクションありの青春篇(C)日活
三角関係の恋愛?親子の愛情?...どれも中途半端に終わって、結局友情ものに落ち着いた印象。都会の街と流しの雰囲気は良か…
>>続きを読む兄・弘一がヤクザを引退し、弟・隆二は収監された。その間に身を置いていた宮市組は解散。出所した隆二は行き場を失くしてしまう。そんな彼に声をかけたのは、山賀組の武闘派を率いる組長だった。山賀組…
>>続きを読む東京で役者を目指すミカコと、ギター一本で世界を回るストリートミュージシャン。夢に向かってもがくそれぞれの人生が、不思議な縁でつながっていく。成功とは、そして、夢を叶えるとは。必死に生きる若…
>>続きを読む映画監督の原田眞人の訃報が入ったばかりだが、この映画、彼の監督作品としてほとんど名前が出てこない。原田の著書『砂塵のレ…
>>続きを読むマイメロ....絶対わざとだ....怖