フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジョゼ・ベナゼラフ監督の湖のもだえや、映画館の女たち、そこを動くな!などの作品があります。
監督、編集、撮影そして出演するのは 女優のフランソワーズ・ルブラン。 ジャン・ユスターシュ監督「ママと娼婦」が有名です…
>>続きを読む・再評価されつつあるフランス映画の女性パイオニアのひとり、マリー・エプシュタイン(ジャン・エプシュタインの2歳下の妹…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 ジェラール・ドパルデューが年老いた偏屈ベテラン俳優を演じていて、これドパルデューそのものじゃ…
>>続きを読む1968年のジャン=ピエール・モッキー監督作品。『Un drôle de paroissien(1963)』『言い知れ…
>>続きを読む[変革の時代に神は存在しない] 70点 息子が生まれたばかりの青年マラトは、病院からの帰り道に交通事故を起こして相手…
>>続きを読むバンクーバー国際映画祭にて。 急速に発展するインドのコルカタに生きる者たち、TVで活躍しプライベートでは娘を亡くした…
>>続きを読むサンティアゴの美術館でグスマン監督の素敵な言葉を見つけて。 “記憶には重力があり、常に私たちを引き寄せる”
カクテルパーティの後、競売人のラウラは権力のあるギャラリーのオーナーに強姦された。同じ夜、彼の妻が殺されラウラは唯一の彼のアリバイとなった。ラウラは警察に問われるが、復讐をするため強姦した…
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