2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Júlia Murat監督のRule 34(英題)や、ジャクソン・ロバート・スコットが出演するGossamer Folds(原題)、町へ出ようなどの作品があります。
ヨーテボリ映画祭の過去作セレクションで。 あまり好みの作品ではなかったがロカルノ映画祭で作品賞を取っていた。 「Ru…
>>続きを読むFilmarksでまさかの1番最初に感想書く日が来た、、。ありがたいことに英語字幕がありまして映画館で観た。 なぜかこ…
>>続きを読む韓国系カナダ人の少年が、ブリティッシュコロンビアの小さな田舎町で暮らすシングルマザーの母の家へ引っ越し、新しい生活に馴染めず奮闘する。90年代初頭のお話。
商社の管理職である30歳のリン、インターンとして働く20歳のファン。現代の中国を舞台に、都市生活の中で女性が置かれた不本意な状況、それを彼女たちがどのように乗り越えていくのかを描く。
ある若い歌手は“事務所”と契約した後、新しい会社のアパートに引っ越す。 初めてのライブストリーミング中、彼女は寛大なファンに催眠術をかけられる。 翌朝、フェティシズムの悪夢から目覚めると、…
>>続きを読む2023.7.9 SSFF & ASIA2023 オンライン
ミルバレー映画祭にて。 作品紹介にケリー・ライカールトっぽいと書いてあった。言われてみればそうかもね?という感じがし…
>>続きを読むミルバレー映画祭にて。 コミックオタク気質の親友同士エリンとリズ、そこに転校生のシンディが現れ、エリンが憧れを越えた…
>>続きを読むチークを塗りリップグロスをつけ、ルーシーはモーターショーの接客係になるための研修に参加する。車を愛する彼女は、一流メーカーのEBBEに採用されたかった。しかし研修の目的はただ一つ、ルーシー…
>>続きを読む2023.7.10 SSFF & ASIA2023 オンライン 育ち盛り、制服はどんどん小さくなっていく。 チビT…
>>続きを読むかろうじてスラッシャー 面白くもない 殺人鬼の仮面もいまいち もちろんスリルや恐怖感もない
テッサロニキ映画祭にて。 ウルリヒ・サイドルのプロデュースだった。どおりで…… ウィーンに住むクルド人のヤスミンを含…
>>続きを読む謎の異世界で目覚めた御一行が様々なクリーチャーに襲われるSFホラー🇩🇪 監督は「Unholy Ground」のギュン…
>>続きを読むセートの小さなレストランで、料理人のヴィヴィアンはパイのコンテストの準備中。ストレスの中、配達員ジャッキーの裏切りと、メイン食材の反抗に直面する。厨房で追いかけっこが始まる。
口ひげを携えた50代の殺人者ウェインがコンビニ店へと入っていく。大声をあげるが、何も反応がない。しばらくして、店員が現れる。ウェインは店員につかみかかり怒鳴り付けるが、店員のジェスチャーか…
>>続きを読む別次元の世界とは?過去回想のがよかったのでは???
二人の少女はダンスを通じて共に成長していく。しかし歳を重ねるにつれ、次第に二人の間に溝ができていく。それぞれが別々の道を歩みながらも再びダンスで巡り会おうとするとき、ある結末を迎える。
小さな小さな子どもたち、仲良く踊って、一緒に階段を上っていたのにね。でも時計の針は進み、窓から見える季節は移ろい、二人…
>>続きを読む芸術家を夢見るトリスタンは塗装工として伯父の家に住んでいる。ある日豪邸の壁を塗装していると家主の美しいマダムが若い男とプールで交わり始める。そこからインスピレーションを得て裸婦像を描き始め…
>>続きを読むフランス領ギアナの入り江で、稚魚が餌を盗み均衡を乱している。 浅瀬から追い出された小魚は、より快適な下流の水域を探しに出発する。 危険が小魚を待ち構えているが、冒険はまだ始まったばかり。
フランスの短編アニメ。リアルニモみたいな話。訪れる危機に新鮮味も無い。技術はすごいが。