ダーレン・アロノフスキーが「レスラー」以来のド直球の映画。
ブレンダン・フレイザーの演技、あれは賞取って当然、すばらしすぎて圧倒された。泣いた😭😭😭😭
家庭を捨てて愛する人と生きることを選んだこと…
中身まで重量級だった。
聖書に終末論や雨、鳥でノアの方舟を連想したが、この監督映画でノアの方舟やってたんだな。
自分にヘイトを集めて5日目に死ぬのはかなりキリストになぞらえられていそうだし、あの暴食…
悲しい過去があって過食症になり食欲をコントロールできないのかもしれないけど、娘や周りを思う気持ちがあるなら少しぐらい治す努力しなよとは思う。自らの暗い物語を先送りにしすぎている
最後のシーンはよかっ…
人に人を救うことはできないけれど、常に誰かを気にかけて生きている
妻子がいながら、学生と関係を持った主人公は、パートナーを亡くして肥満症となり、死を目前にしている
この設定からかなりヘビー
登場…
んー、やっぱりダーレン・アロノフスキーは前作の『マザー!(2017)』もそうだけどわかりにくい。チャーリーのアパート内のみでの会話劇。まるで舞台劇を観ているようだが、チャーリーの日常に終始し、閉ざせ…
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