作中にある"最後まで走れるのは怒りじゃなくて謙虚さ"というセリフがこの作品の全てじゃないでしょうか。心に留めておきたい言葉。イム・シワンの透明感もあって清々しいスポ根ヒューマンドラマでした。
>>続きを読む実話という事なのでなんとも言いようもないのですが、なんというか全体的に薄味。やる事はそれなりにやっているのですが、ストーリー、キャラクター、セリフ、時代背景、マラソン描写、街並みなどのCGなどなどに…
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イム・シワンだから見た(°▽°)
1936年ベルリンオリンピックのマラソン競技で日本代表として、金メダルと銅メダルを獲得した2人の選手(ハ・ジョンウ、ペ・ソンウ)が、第2次世界大戦後に韓国代表とし…
孫基禎(ソン・ギジョン)と南昇竜(ナム・スンニョン)は有名な人で僕も知ってたが、徐潤福(ソ・ユンボク)という人は初耳だった。カン・ジェギュ監督は、昔『炎のランナー』を観て感動し、いつか自分もマラソン…
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生まれ育ったこの日本に素朴な愛着はある。けれど、それを〝愛国心〟と言われると身構えてしまう。他の人、特に外国の方の国旗や国歌を大切にする心情は勿論尊重するけれど、私自身はそれらが得意ではない。正直に…
>>続きを読むみれない話ではないです!🏃🏻🏃🏻
ただすこし誇張しすぎかな、と思う。
良すぎる話でした。
それで、日本がほかの国を蔑んで見てこういうことしてたら、と思うと、自分が自分がという感じが見えてすこし萎えた…
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大好き🇰🇷映画。
しかも好きなハ・ジョンウが出ているので楽しみにしていたら、いまいちのれなかった。
ちょいちょいある反日感情や、実際は保証金は在留米兵からの寄附で賄っていた事や本番のユニフォームには…
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