気になってたけど長らく未配信だった映画。
あれから3年以上経って、ある程度山上徹也の事件をどう解釈すればいいのかという迷いみたいなものも減ってきてるとは思うけど、この映画は事件と同じ年に公開だから…
紋切り型の思考を羅列している感じで、退屈に感じました。人間をテーマにした作品だと思うのですが、なんか描き方が浅すぎないですかね。作り手が社会の色んなものを単純な記号としか認識していないように、私には…
>>続きを読む川上さんが元首相を撃たなければならなかった納得できた。テロ天誅しか手段がなかったというのも悲しいけど分かってしまう。最後の方で「統一教会はほっておいても、云々」という台詞があったけど、違う。常に目を…
>>続きを読むはっきり言って作品自体はあまり出来の良いものではなかった。
やっつけ感丸出しの映画で、役者たちも、そしてその演技も、大学生が自主制作したようなレベルだった。
しかしこの映画の意味と最大の意義は、安…
国葬のタイミングで短編封切、早い!
凄い出来事で、その後に明らかになった背景も既得権益を覆す大事件だったのに、なんだかもうとても昔のことのように感じてしまう。
こうやって僕らは麻痺していくのだ…
ほとんどフィクションということを承知の上で川上達也(作中での仮名)に同情してしまった。
この作品を見てる人のほとんどがまともな環境で育って、まともな生活をしている人だと思うけど、そういう人には考え…
タイトルを書き写しながら、+1って何だと思う。
安部元首相と統一協会は実名だが、銃を作り元首相をその銃で狙撃し殺した男は仮名。どうかんがえたらいいのやら。
父親の死によって支払われた生命保険金を…
パジャマ姿の可愛い女性に「抱いていいよ」なんて言われてみたい。
何処で見つけたのかは覚えてないけど、ずっと観たいと思ってた映画。
大阪での上映は見逃したけど、ようやく京都でも上映始まったので観て来…
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