元日本赤軍の足立正生監督作。
この年齢でいくらなんでも元気すぎるだろ監督w
1939年生まれだよこの人。
ただ時期尚早だなと思える作品。
山上による安倍晋三暗殺事件と経緯をインディーズな感じの作風…
賛否両論ある作品だけど(否定派がマジョリティー)、俺は「賛」に一票。誰かが撮らないといけない作品だったと思う。
山上徹也にとって、生きていることを実感できる時間は、山奥で射撃の練習を繰り返していた時…
2026年 57本目
2026年 57作目
衝撃だった安倍元首相暗殺事件の犯人山上徹也視点で描いた作品
彼の家庭環境は報道されていたときに知ってが自分だったら耐えられないと思った
再現VTR見…
普通よりは裕福な家庭で、何不自由ない生活を送りながら育った川上哲也(タモト清嵐)。
しかし、仕事と人間関係に疲れ果てた父が自殺したことからすべては一変。
兄は病に倒れ、妹は急な生活の変化に戸惑い反抗…
新宿LOFTにて鑑賞。作品そのものは率直に言えばB級グルメかな?
シナリオも役者も演出も突貫工事みたいな荒っぽい感じは免れなかったかも・・。
その後のトークライブイベントがよかった。鈴木エイト氏…
実際の映像が使われることに妙に感動してしまう。アンビリバボーとか世界仰天ニュースみたいな再現VTR調の作りは置いておいて(iPhone撮影映画は速度がある)、別にインセル的な劣等感があるわけではない…
>>続きを読むブルーハーツのくだりは、山上本人が学生時代好きだった音楽という同級生の証言(文春かなんかの取材)から導入されたシーンだと思うけど、他の場面で取り入れてほしかった。自分を奮起させる場面とかで。
山上本…
公開タイミングで観れなかったのが悔やまれる。
公開までのスピードを考えると、演技、構成は充分。
何より山上容疑者の心境がこの映画のメイン。
兄、父親の自殺。
母親の統一教会への多額献金。
20代で…
まず映画単体で評価することが不可能なのと、普通に脚本も何もかも問題だらけ(特に女性に関する描写)な事、テロリズムを賞賛する気は微塵も無いのは前提とするけど この映画は問題点も含めて、"面白い(Int…
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