正直、こういう山田洋次のウジウジ暗いムードは好きになれない。どうしても寅さんみたいに、ポップでおちゃらけたノリを訴求してしまう僕なのだが?
🤷ウーン…繰り返して観るほどの価値は無いと判断した。たし…
長崎から北海道まで辿るロードムービー。
1970年の日本を縦断し、当時の雰囲気や世相がドキュメンタリーのようにえがかれ、その旅の行程で悲劇があったり、それでも家族が身を寄せ合うように、今から見ればゆ…
1970年万博が撮影されていると聞いて視聴。
思ってたより、撮影シーンは少なく、入場せずに入り口からちょろっと太陽の塔が映ってるだけだった。
アメリカ館の待ち時間を係員に尋ねるシーンがあったけど、今…
クリスチャンでカトリック教徒の風見精一(井川比佐志)は妻、民子(倍賞千恵子)まだまだ手の掛かる息子の剛と、赤ん坊の早苗を連れ、故郷長崎から酪農を夢見て遥々北海道まで移住を決意します。
精一の父、源蔵…
寅さんオールスターズ登場!山田洋次と言う事で心に染みる系を期待したが、人死に過ぎで、北の国からの様な心から感動出来ない展開。長崎から北海道への電車旅。途中3時間で万博!?そらぁ幼児、年寄はこたえるよ…
>>続きを読む松竹株式会社