フェリーニの『カサノバ』のような女神像のクレーン運搬ショット!ルー・ロワ=ルコリネ(『あの頃エッフェル塔の下で』のヒロイン!)演じるメロディがエトルリア文明に関してキャメラ目線で話しかけてくるメタな…
>>続きを読むトレジャーハントの冒険譚に魅せられることもあったが日常的には犯罪行為であることや、古代の副葬品はどう扱われることが正義なのか、本筋から離れてそんなことばかり考えていた。葬儀は故人を失った者のためでも…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
考古学愛好家のアーサーは亡き恋人の幻影を追い続けて生きていた。
完全に邦画タイトルの間抜けさとポスターのポップな雰囲気に騙された。視聴直後なのに何を見たのか覚えていないし、どのシーンも印象に残ってい…
自分には説明されていない部分を理解する読解力や、映画の余白を楽しむ感性が足りないと痛感。難しい。
原題は幻想、邦題は墓泥棒と失われた女神。
女神の像は話の中心ではないような気がして、邦題はミスった…
観終わってなんたるかを噛み締める映画
途中は冗長
U-NEXTの48hレンタルを3回やって見終わった
『無垢の瞳』ぶりのアリーチェ・ロルバケル監督作品。独特のテンポ感と音楽センス。
イタリア映画は…
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