典型的な「思ってたのと違う作品」。
エンツォ・フェラーリの半生ではなく家庭事情を描いたもので、借金とダブル家庭生活に苦悩した1957年が主な舞台。
この作品の制作意図や目的などが全く分からなかっ…
マイケルマン監督の最新作。
自分は長編デビュー作のザ・クラッカーとか大好きだし、マイケルマン監督が脚本担当してるストレートタイムとかも好きなんだがこれは正直人にお勧めはしにくい。
よほどフェラーリ…
思ってたのと違った。レースや車の話というよりは、主にはエンツォ・フェラーリが、正妻(子ども「ディーノ」死去)と愛人(子ども「ピエロ」あり)との間で苦しむ愛憎劇という印象が大半。レースシーンもそこそこ…
>>続きを読むフェラーリ創設者のフェラーリさんの物語。映画を見ながらウィキペディアを読んでてあの男の子が現副会長なのに驚いたw
まあ奥さんには同情しかしないよね…
レーサーが無防備過ぎて恐ろしい。「F1」の後…
父親がF1好きだったが、そもそもフェラーリが車というより人の名前なのを知らなかったしレーサーだったのも知らなかった。
レーサーの死体は特にうつらないが首と胴体がちぎれた観客の死体がうつる。
これ…
この作品をマイケル・マンの最高傑作と言う気はないし、広く好まれる作品じゃないこともわかっている。ただ、やっぱり映画観たーって気持ちになる。なにせ、説明もそこそこに映画が始まったとき、すでに何か決定的…
>>続きを読むアダムドライバー目当ての鑑賞。Gucciもフェラーリも演じるなんて面白い。フェラーリさんの方が気難しい
車にかける情熱と家庭は決してイコールにならない。会社経営、後継問題、旦那の愛人問題を抱える奥…
© 2023 MOTO PICTURES, LLC. STX FINANCING, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.