『ヌーヴェル・ヴァーグ』を観たくて、健気に予習……。去年の学会で古賀太氏の発表を聞き、それが質疑応答も含めかなり面白かったので、いわゆる名作みたいなものにもちょっとずつ触れていきたいなぁと……。
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「リズム」が作家性を表している
00年代のドラマを思い出す...
前半の2人が部屋でダラダラしてるシーンが良い
女の子の家から一緒にお出かけする前の、結局2時間遅れぐらいで出発するあの感じ
肩肘…
2026年自宅鑑賞52本目
トリッキーな演出は当時としてはかなり斬新であったに違いない。荒い編集や長い会話劇は一見退屈に感じるが、現代の作品では感じることのできない独特の世界観を創造していて、個人…
当時としてはかなり革新的な映画だったらしいのだが、今観ると何一つ目新しいものもなく面白くない...
フランス語ってオシャレだなって位しか思わない笑🇫🇷
ぶつ切りのカットシーンやゲリラ撮影的な手法が当…
それは愛なのか?🚬👄
本作がゴダールの長編デビュー作なんですね
ストーリーは結構地味ではある
ジーン・セバーグが美しすぎた
パリの街並みも相まってどのシーンもオシャレだし、衣装がどれも素敵
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『ヌーヴェルヴァーグ』を見に行く前に復習。
ゴダール自体、かなり久しぶりに見たが、とにかくカット割りがキレッキレで、ひたすらすごいな。
映画は時間を操作する芸術なんだと実感させてくれる。
タバコ捨て…
Breathless(1960)
ゴダール3作目。
街並みもファッションもメイクも最高、、カラーで観たらどんなだろうと想像が膨らむ。10分の一回くらい静かな興奮を与えてくる台詞が出てくる
カットが…
めっちゃ見るの疲れる
ヌーヴェルヴァーグは不勉強であんまり見てきてないんだけど、確かにこれが当時新しいのは今見てもわかる
なんとなく60年代の見たことある作品を頭に浮かべて見たときに、こんなに編集が…