ヌーヴェルヴァーグを観る前にそもそもゴダール作品をあまり観ていないことに気づいた。
手持ちカメラ1台での撮影で演出ではない手ブレ映像が続くのに何故か疲れない。ゲリラ撮影の割に同シーン内で視点も変わ…
1960年公開、ジャン=リュック・ゴダール監督の長編デビュー作であり、代表作である今作、初鑑賞です
今までにないタッチで撮られた、後進の作品達に多大な影響を与えたヌーベルバーグの金字塔的カリスマ作…
白黒映画って何でこんなオシャレなんだろ…
ここはほんとは何色なんだろとか考えながら観るのが好き。
主演2人が美男美女過ぎる。
特にジーンセバーグが綺麗すぎて、話が頭に入ってこないくらいだった…!…
言わずと知れたヌーヴェルヴァーグ期かつゴダールの代表作。もはや映画史を語る上での必修科目過ぎて、その教科書に倣った数多くの映画を観てきた現代で、公開当時の衝撃を追体験するのは難しいと感じた。
映画全…
さすがに傑作かぇ…。いつも相性の悪い女を好きになるベルモンドの運命は決まってる。死ぬまでに一度はやりたいセシルカット。アンナ・カリーナのいないゴダールなんて…!とかほざいてた自分を殴りたい。最高の夢…
>>続きを読む後年のハリウッドリメイク『ブレスレス』(1983)が、きわめて成熟した技術のもとで撮られた娯楽的ピカレスクロマンであり、そちらが好き過ぎる自分としては、全てにおいて物足りなさを覚える作品となってしま…
>>続きを読む恣意的で変な映画。ジャンプカットも多すぎるし(ノイズではない。
やっぱりハリウッド的な映画文法から脱してるのが記念碑的なんだろう。
たまたまだろうが意図的だろうが、初期衝動的な若者の切り取りとしては…
みなさんと同様、“ヌーヴェルヴァーグ”の予習として、十何年かぶりに復習
未だ、正直言ってなにを評価すべきか解らず
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ヌーヴェルバーグを観て…
多々腑に落ちた
でもやっぱり、通(…