ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価・動画配信

ぼくが生きてる、ふたつの世界2024年製作の映画)

上映日:2024年09月20日

製作国・地域:

上映時間:105分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

4.0
22,469件のレビュー
ら
-

32

東京に行く前の
母の愛に気づいた駅でのシーンは泣く

あの時食べたパフェおいしかったって
言うシーンも良かった…
母は覚えてなかったけど
子供って幸せをもらってたこと
ちゃんと覚えてるんだよ…

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-


どんな話か知らなかったが
劇場のポスターは見て
吉沢亮か〜とは思ってた

今日たまたまアマプラに上がって来て
それを思い出して観てみた


実家あるある、田舎あるあるも共感

障害のある親は
身近…

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完全にお母さん目線でずっと心配しっぱなしであった。自分で自分の人生を見つけていくことと親と離れるって言うのは同時期に行った方が振り返る瞬間がすくなくていいのかもなぁとか思いながら見ていた。とりあえず…

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ぬん
5.0
吉沢亮目当てで見たけど、母親役の女優さんが上手すぎて、凄く感情移入できた。親子ってやっぱり良いなって思える映画だった。

なんで子供を産んだんだろうから産んでくれてありがとうの物語かなと思って観ました。難しいかったです。他人事のように観ているうちはこの物語はきっと理解できないのかもしれません。
ただ1つ。自分は東日本大…

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このレビューはネタバレを含みます

ヒューマンドラマ映画
耳が聞こえない夫婦の間に産まれた耳が聞こえる主人公。幼い頃から手話での会話が当たり前であった主人公は両親が煩わしく思う様になり一人上京決心するようになり…。
主人公が幼い頃から…

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4.5
このレビューはネタバレを含みます

大きな出来事があるわけでもないが、内容の濃い素晴らしい作品であった。吉沢亮のその時代に沿った演技が凄かった。子ども時代も丁寧に描かれていて感情移入しやすい。所々に日常の面白さも入れ込まれていて、聴覚…

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Rio
4.0

耳が聞こえない両親の子どもとして生まれた、コーダの男性のお話。

手話を使った場面が多く、静かな世界の中でコーダとして生きる男性の葛藤が描かれています。

両親の息子を愛する想いがすごく感じられてウ…

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3.6
ろうの俳優を使っているのがすごい。演技も上手だった。
両親がろうという家庭に生まれて、自分の環境が特殊だと気づいた時にショックを受けると思う。吉沢亮の演技も良かった。
とてもよかった。
涙!
親子のお話。
息子の声聞こえたら、それだけで幸せ。

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