
南イタリアの島、美しい景色。
マリオとパブロが
海辺で隠喩について
語り合うシーンがとても好き。
友愛のはじまりを予感する。
実際、年齢も国籍も立場も
性格もなんもかも違うふたりの
友情のいとおしい…
優れた映画のいくつかは、人であって人ではない存在を描くことがあるように思う。
さっと思いつくところでは、『いまを生きる』(原題:Dead Poets Society, ピーター・ウィアー監督, 1…
ベアトリーチェが綺麗
マリオがパブロと出会ってから徐々に変化していくのがいい
全体的にいい話ではあるけれど苦しい。政治家の選挙の時だけはいい事言って当選したらなんもしないクソな感じはどこの国もどの…
私は、純朴なマリオを受け入れるネルーダに心惹かれた。特に、結婚式でのスピーチが素晴らしい。詩人という種族は、どうしてあれ程の美しい言葉が口から出てくるのかしら?
マリオはイタリアのナポリの近くの孤…
イタリアのある島で働く郵便配達員を取り巻く、素朴で美しい物語。
特に音楽と島の情景が美しい。これだけでも絵になるというか、ずっと観ていられる。
有名詩人のパブロ・ネルーダの家に毎日荷物を届ける郵便…
【2026年一作目】
景色が綺麗で見ていてとても心が洗われる
登場人物みんな愛おしい
マリオとネルーダの友情とてもあたたかい気持ちになる
正直詩って楽しみたい分野ではあるけどどう解釈すればいいの?…
良かった。
マリオは最後集会で詩を読めなったのが残念だったな。
あれは政治的な集会だったのか、ただ盛り上がりすぎて起きた混乱だったのか。
タイトルがil postino でpoesiじゃなかった…
素直で無垢なマリオにパブロが魅了されてるのが伝わってきてかわいかった。基本的にはずっとほっこり。最後はえー!?となったけど…
久々にベアトリーチェって単語聞いた。懐かしい。あと所々ベアトリーチェの…
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