久し振りに怒りで腸が煮えくり返った。
自身の身勝手さでここまでやるのかというのと、家族揃って腐っていた。
事の流れもかなり把握できたし、この政権が維持される限りは明るい未来なんて訪れないんだろう。
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2025-58
ガザのことに関心を持ち始めてすぐネタニヤフの名を知った。過激派組織ハマスを武力で制圧するためだと虐殺を正当化し、パレスチナの人だけでなくジャーナリストや報道陣までも無秩序に虐殺するそ…
短文感想 77点
プーチンと並び国際刑事裁判所より逮捕状が出されているイスラエル首相ネタニヤフを取り扱ったドキュメンタリー。現地では上映禁止となっているほどの曰く付き映画でありますが、それもそのはず…
アーノン・ミルチャンの名前すら知らなかった…。名作・傑作を世に出しているプロデューサー。彼からネタニャフ家への贈賄についての聴取の記録と関係者、ジャーナリストらの証言によるドキュメンタリー。
202…
収賄、裁判逃れの法改正、政権維持のための極右との連立、ハマスへの支援、etc...知れば知るほどやりきれない気持ちになるしイライラするし気持ち悪い(妻も息子も)
制作側のイデオロギーも多分に含まれ…
「私には法が適用されないのです」。ネタニヤフが酷ければその妻と息子も酷くて愕然。法の軽視、戦争と情勢不安による権力維持、報道批判とプロパガンダ、極右の取り込み、嘘そして嘘。それでもメディアと司法がま…
>>続きを読む劇場公開館数が少なくてなかなか見られなかった。
内容から配信は無理なんじゃ?と思ってけど、U-NEXTに上がってたので、アマプラ経由で鑑賞。
ネタニヤフ、もうナチスに並ぶ悪人じゃん。
英雄の兄の威…
汚職疑惑の中身がどんなものか知りたくて観たけど、終盤の直近の話に近づくに連れてしんどい。
ネタニヤフの現政権周りの極右がどんな人たちか知れたことで、現行の非人道的行為に至る政治判断の解像度が少し上…
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