我的朋友~映画に愛をこめて~/銀幕の友の作品情報・感想・評価・動画配信

『我的朋友~映画に愛をこめて~/銀幕の友』に投稿された感想・評価

え。終わったのって思ったけど…

見るたびに評価を上げていくタイプの映画かもしれない。

まだ何も起こってないけれども、何か起きそうな時間。

映像はとても自然で、光に溢れていて、ノスタルジック。

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1990年アジア大会後のヒトコマ。宴の後、日常に戻る。
当時の生活が垣間見られる。

周迅そこで受け付けをしていましたよねというほど馴染む。
王一博は最後に分かった。
これから友だちになりゆくのか余…

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🐼のモニュメントかわいすぎる
「我的朋友」てセリフがめちゃいい
あ
3.2
静かでよいショートムービー

映像も静かでとてもよい

映画からメッセージなんて毎回毎回受け取らなくていいよ
1990
-

映画は何かが始まって終わるものだと勝手に思っていた(というかもはやそれって何をするにしても刷り込まれている認識)けれど、冒頭で終わり、最後に示される始まりこそがこの映画を成り立たせているのだと気づい…

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映画製作スタジオの受付をしているチョウ(ジョン・シュウ)は病弱な母を介護しながら1990年の五輪閉幕式を見ていた。翌日、いつものように受付で従業員用のチケットを手渡しながら五輪のキャラクターの像が撤…

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わ
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大会の閉会式
自分の何かが終わるわけでもないのに、底知れない悲しさや焦り、あるいは安堵のようなものを感じる
ただ時は確実に流れていく
抗えない時の流れによって、人の関係は変化していくのだ

【チャン・ダーレイによる『大人は判ってくれない』、そして「黄金の国」とは何か】

2022年中国製作の24分の短編映画。知人に「(本作を)観たが意味がわからなかったので観て感想を聞かせてほしい」と言…

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餡助
4.0

邦題は『銀幕の友』のようなのですが、U-NEXTやアマプラでは我的朋友のタイトルで出るようです

説明が少なく物語は分かりにくい作品だったのですが、映像がとても綺麗な作品でした。光と影の使い方が印象…

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ぅ
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光と色味、撮り方と構図が好き。舞台が90年代だから意識してるのかな
どんなにもっさりしててもwybみると色んなことを思い出す。雑念。
おともだち。
このポスターのシーンは実在しないですね、、、

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