日常は突然崩れる。
ベタな言葉だけど、それをより実感した。
突然大きな爆発音と共に、地面が揺れる。気が付けば黒い煙が上がっていた。
そこでは、周りは火の海と化し、有害な煙の霧に囲まれていた。そこに…
冒頭キャラクターがコロコロ変わって誰に注目したらいいのかわからない。
目的の提示まで遅い。
炸裂するまでのプロセスが足らなすぎる。
多くの人が被害に遭ったことを伝えるのは失敗だと思う。
1人に絞った…
こうゆう反戦映画は作られ続けなければいけないと思う。ただし、出来も良くあって欲しい。単調な演出、原爆の恐怖を伝えきれず登場人物を描けていない脚本、説明台詞の多さと泣き叫ぶメロドラマ的演技、綺麗すぎる…
>>続きを読む看護師から見たナガサキとは初めてかもしれない
今注目の女優小野花梨ちゃんが出ているのですごく期待してみた
彼女の演技はやはりさごく光っていた…真っ黒な遺体をみて
傍にあった眼鏡を見た誰なのか分かるシ…
松本准平監督
原案:「閃光の影で 原爆被爆者救護 赤十字看護婦の手記」(日本赤十字社長崎県支部)
脚本:松本准平、保木本佳子
主題歌(作詞・作曲・編曲):福山雅治、井上鑑
主題歌(歌唱):ス…
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