最後の忠臣蔵に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『最後の忠臣蔵』に投稿された感想・評価

ShoM
4.0

どんな大事も後始末の方が大変ということを痛感させられる1本。一度死を覚悟したにも関わらず、主君の「生きよ」とい使命を背負い生き残ってしまった2人の男の物語。

大石内蔵助の隠し子・可音とそれを養育す…

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うさ
4.0
役所広司にハマる役

偶然大晦日に見たけど、いつから年末時代劇ってなくなったんだろう…

このレビューはネタバレを含みます

良かった〜。
脚本、役者共に良き良き。

ただ約1名の演技が...
もう少し上手かったら..
文句ないんだけどな...


****ネタバレ*******
途中まで、盲目設定???
いや,いや違うん…

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吉良邸討ち入りに参加しながらも生き残った男と、討ち入り前日に逃亡した男の話。

忠臣蔵といえば主人公は大石内蔵助なのが一般的だけど、本作は、討ち入り後に唯一切腹せずに姿を消し、生き残ったとされる寺坂…

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aiko
3.6

年末はやっぱり忠臣蔵!
って𝑭𝒐𝒍𝒍𝒐𝒘𝒆𝒓さんのレヴューを見てです😅
ありがとうごㄜ”いました

四十七士じゃなく+ 一人だった
でその一人が一番大変だったんじゃない的なstory

武士って辛…

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⭐武士の生きざま👍🌸
男の誓いを全うした男の壮絶な生きざま✴️あっぱれ✋
姫のわがままが痛いけど
嫁ぐ姿は晴れ晴れとして素敵⤴️
脇役の佐藤浩市もNice👍🌸
✨役所広司⭕上手いなぁ~GOODジョブ…

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2025年11月プライム視聴する。
赤穂浪士討ち入りから16年、大石倉之助に隠し子の生末を託された男の生きざまを描いているが、最後の切腹は必要であったのか?少し悲しく残念な結末に終わった。

もし僕に娘がいたら、ドロドロに溶けて無くなってたと思います…🫠🐌🧂

四十七士の吉良邸討ち入りから生き残った男と逃げた男、その後の人生物語。〈北の国から〉の杉田成道監督作品。
2010年133分🇯🇵…

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3.9
面白い。
常に緊張感があり、終盤は特に素晴らしい。
あのシーンは忘れない。
役所広司いい。

美学か洗脳か

赤穂浪士の討ち入りで死ねずに生き残った武士たちのその後の話。ずっしり腰の据わった正統派の時代劇であった。主君に命を捧げる武士道を美学扱いするきらいはあるがどう生きるかよりもどう死ぬか…

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