エンタメ作品としての感想。
●あの歌が主人公に合っているとおもった。
事実なのかな…?フィクションなら、思いつい
た人(脚本家さん?)よく結びつけたと思う
●劇伴、ギターが印象的。
●勤務先、社…
色んなところを転々としていたと思いきや、1箇所にずっといたなんて驚き
桐島目線の内容は想像で描いていたと思うが、日常の中に葛藤もありつつも、桐島なりに楽しんで生活してだんだろうなと私も思う
仲間…
フィクションともノンフィクションとも言えない、周りの証言からフラットに1人の人間の人生を組み上げるような演出おもしろいなあ。
近年のご時世的にもこのような出来事が繰り返されそうだなと思ってしまう。
…
●「桐島です」(2025年日本。毎熊克哉)
〈偽名で生きてきた。けれど心までは,偽らなかった。〉
【レビュー】
下にあるあらすじで「相思相愛」とあるが,ごくごく物語の一部。
大半は桐島の逃避生活…
昭和、平成、令和!とある国は、戦後から1974年のテロをへて、さらに2026年意味不明な独身税などで国民を貧しくする政策を熱心に実施、かたや国防を全く理解出来ない、平和ボケ野党も存在!すくいのない政…
>>続きを読む20260322 自分用忘備録
作品の目線があくまでも優しい。
極左の論理は陳腐浅薄なまま描かれており、罪の意識も申し訳程度にしか描写されていない。
それでいてこの優しさは何なのか、旧左翼シンパの…
あんな長い間同じ工務店に勤めてたんやね。
同じ長い長い逃亡生活でも、福田和子と大違いやな!!
地味に真面目に人優しく過ごしたんやなぁ。
犯罪犯してる逃亡犯なのに、なんかええ人に思ってしまって悲しくな…
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