Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto 4K レストア版に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto 4K レストア版』に投稿された感想・評価

4.0

『Tokyo Melody: Ryuichi Sakamoto』

時は1985年。教授がYMO解散後、『戦場のメリークリスマス』のサウンドトラックと主演を務め、『音楽図鑑』をレコーディングしていた…

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3.8
決して貶める意図はないが、坂本龍一の言葉や振る舞いよりも、当時の渋谷の風景や風俗が意外にちゃんと描かれて、面白かった
veeet
3.8
ラストのSELF PORTRAIT、本当いい。
その音源欲しい
映画館でBehind The Maskと東風聴けてよかった。

やっぱ少し悲しくなってしまった
とにかく坂本龍一かっこよすぎる…
メイクも美しいし、矢野顕子との連弾が素敵
tongpoo 練習する
あい
3.5

電気屋さんで階が変わると音楽が変わる、だから音楽を最後まで聴くんじゃなくて部分的に聴かれる時代になったって話が印象的!
言われてみればその通りだけど、そこに気づくのは音楽家ならでは…
40年前くらい…

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Diariesとは打って変わって黎明期の時代へ飛んだ 今とは違って喜びや明るさに塗れている当時の風景とYMOのTong poo、連弾の同曲が入り交じっていく
あの製作過程で音楽を紡いでいた人はあの当…

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84年5月、坂本龍一(32歳)が東京の音を<サンプリング>してアルバム『音楽図鑑』の制作に活かそうとしてる姿が映し出される。

スタジオには世界初のハードウェアサンプラー「フェアライトCMI」(本体…

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教授の洞察力というか、人類の歴史を学んで未来を考察した上で自分になにができるのか、なにを作り上げたいのかがこの頃からかなりはっきりしていたことに驚いた。
今では当たり前となったコンピュータを使ったつ…

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西
3.9
ひゃー!かっこいい!おもしろい!!
「非日常が日常的に続いてるということなんじゃないかな」が頭にこびりついて離れない。

アッコちゃんとのTong Pooの1台4手目当てで観に行く。アッコちゃんのフレーズのイントネーションが、がっつり津軽弁でにこにこしてしまう。(そして想像以上に絆創膏が大きかった!)

80年代の東京…

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