主演が韓国人という設定が、よくわからない。劇中のセリフはすべて日本語なのに、ナレーション部分が韓国語、という奇妙な演出も。
「海辺の叙景」と「ほんんやら洞のべんさん」を無理やり一本にまとめているが…
三宅監督作品初鑑賞。タイトルからもわかるとおり、「旅」と「生(死)」の対比がテーマの物語。テーマ自体はそこまで深くはないけど、見せ方がとにかく深い。海外の人たちが日本を旅行しているような、映像の見せ…
>>続きを読む韓国出身で日本で脚本家として苦悩をしている主人公のストーリー。
程良い長さで好きな作品。
シムさんの何かを掴みきれてない、
不安そうな演技や、
めっちゃ秋田弁コテコテの
堤真一さんが出て来たりと…
ドパガキが観たら多分ドーパミン不足で死ぬ
前半なんか、あー脚本(空想)で旅するってこと?って思ったら、バカ長い前振り
まじで割と長い上になんかお気持ち映画みたいな感じあって、しかも喋りもめっちゃ嘘…
かなり前に鑑賞したので記憶があいまい。
脚本家である女性が自身ありげに書いた作品は、脚本家志望を前にした学生に刺さらず、落ち込んで田舎に旅するお話。
「表現者の苦悩」と「旅は非日常ではない」という…
映像が美しい。風の音と雪の音、波の音そして静寂。
何をやってもうまく行かなくて気持ちの切り替えが上手く行かない時に、自分の事を知らない人ばかりの場所に逃げ出したくなることはある。
この映画をみて…
八重洲のバスターミナルで、24時20分発のバスを待ちながら観た。
夜行バスで東京に来て、カニエ行きつけのジャークチキンと、たまたま見つけたタコスを食べ、大好きな先輩夫婦に会って、これから京都に帰る。…
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