1972年作品
岸惠子さんが影のある女囚を演じ、偶然同乗した若者のが萩原健一さん
正直この二人が恋仲に落ちるか?とちょっと物語には入り込めなかった
若き日のショーケン
何だか子供っぽくて図々しい…
ショーケンスタイルいいわね そんな男に甘えられたり、情けない所見せられて母性本能くすぐられるオバサン転がしw 岸恵子も実年齢まま40の設定で良かったのに オジ目線的には岸恵子や殿山泰司の内縁の妻が…
>>続きを読む遅すぎる岸恵子さん追悼
というのは便乗で…あまりよく存じ上げてません…悪魔の手毬唄に出てましたか…?
話はなんというか昼ドラや韓流ドラマでももう誰もしないような内容…というかこれがコスられすぎたの…
いやいや、そんな直ぐ好きになるか?w
一目惚れの衝撃的演出もないしw
ショーケンの芝居もややイタで、色々と必然性が感じられないし、賑やかしにしても中山仁の役割はよ?w
ただただキレイな岸恵子を観る…
眠かった。
景色は綺麗だし、いかにも昔の日本映画にありそうな雰囲気だったけど、眠い。
音楽も一つを流したり流さなかったり、、、
海辺が舞台なのは良かった。
物語もシンプルだけど、ある意味最初と最後の…
うーん……
すいません、
正直、
"贅沢な個人的好み"
で言うと、
脚本と演出が苦手でした……
脚本は、
30分位しか、
展開がない……
(脚本自体は、好き)
演出は、
謎の音楽だけの…
謎は早々と割れるし、映像と技巧だけの、底の浅い作品。斎藤は『津軽じょんがら節』で過大評価されてしまった。所詮は『小さなスナック』、『落ち葉とくちづけ』などの歌謡映画で才能を発揮した監督なのだ。そのあ…
>>続きを読む岸恵子と萩原健一のラブストーリー。実生活では萩原健一が先に亡くなったけど、萩原健一は岸恵子より20歳くらい年下だったらしい。八つ墓村の時よりボンヤリした顔で、幼い印象でした。
映画では、男の方が夢…
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