
当時26歳だったスティーヴン・ソダーバーグ監督(兼脚本)の衝撃的デビュー作。
カンヌ国際映画祭でパルム・ドールと主演男優賞(ジェームズ・スペイダー)を受賞。
原題:Sex, Lies, and Vi…
高校生の頃、見たけど何やら全く分からなかった。
今50過ぎになり、深いんだか雰囲気ものなのかよく位置付けがわからないけど…
アンは弁護士のジョンを夫に持ち、何不自由ない生活をしていた。
だが、ジ…
その過激なタイトルは中学生くらいから知っていたような笑 激し目な話かと思ったら意外とそんなこともなく、夫婦と夫の友達、奥さんの妹の主軸は4人。SEXに対して消極的な妻とそれに不満を持って妹と不倫関係…
>>続きを読む監督が26歳の時に作った作品。成熟し過ぎじゃない?
性に振り回される大人たちを描くミニマルなメロドラマでした。大人になるとねーいろいろあるよねー
グラハムの誠実と変態が同居しているキャラクター、嫌…
このレビューはネタバレを含みます
なんだろう、
なんか地味に引き込まれる作品
それにしてもジョンは
ほんとにファッキューだわ笑
アンがベッドの下の
自分のじゃないアクセサリーを見つけたシーンが印象的だった
でもグレアムとアンが…
このレビューはネタバレを含みます
思っていたよりも深い内容だった
男女での性の捉え方の違いだったり、精神的な繋がりについて考えさせられる
不倫している旦那、その相手が妻の妹ってのはどうかと思う💦
妹は姉に対してコンプレックスを抱いて…