7月4日に生まれてに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『7月4日に生まれて』に投稿された感想・評価

反戦映画って初めて見たかも。
戦争が良くないよってのは伝わる。アメリカが他国に侵攻を仕掛けてる今アメリカの特に若者なんかは見るべき、や、違うな。見てもいいのではと思う映画だった。
確かに一方的な思想…

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まつ
3.0

主演、トムクルーズ。志願して海兵隊に入隊した彼はベトナムに渡る。そこで、彼の部隊は罪のない村人たちを殺してしまう。彼も誤って味方の兵士を撃ち死なせ、彼自身も負傷し、下半身不随となる。劣悪な軍の病院で…

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3.0

戦争映画だけど戦闘がメインではない
戦争に行くべきで自分もそのことを誇りに思っていた主人公が帰還後の体験
を通じて考え方を変えていくお話
当時のアメリカの雰囲気ってこんな感じだったのだろうか?
辛い…

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期待してたほどだった…戦争の描きが薄いかも… トムクルーズの誕生日がちょっとズレてたらこの映画に合わせて、覚えやすいのにな
トムさん若い
戦地に行ってた時もだけど、帰ってきてからが何よりも恐怖です
2.3

暗い映画だった。
陰鬱としてて途中で見るのが嫌になってしまいました。
ベトナム戦争に纏わる映画はたくさんありますが。
まあ、ランボーで充分な気もする。

結局、イデオロギー戦争なんて嘘の塊なんですよ…

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リアルタイムではトム・クルーズがちょっと苦手で見なかった映画です。

その時代にはほぼ皆が正しいと思って行動していたのに時間と共に悪へ変わっていく、世の中っていつもそうですよね。

正しいものなんか…

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このレビューはネタバレを含みます

戦争で足を失い下半身付随になって帰ってきたものといえば反戦デモと好奇の目、て辛過ぎる。反戦って複雑じゃないか、だって自分は戦争で足を失ったのに、戦争が無意味だと言われるのは自分が足を失った行為が無意…

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Amazon Prime Videoで鑑賞。

アメリカ合衆国🇺🇸の独立記念日に生まれたロン(Tom Cruise)。“英雄”になることを周囲から半ば強制された彼が国家が掲げる理想や愛国心に翻弄され…

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独立記念日に生まれ、愛国心からベトナム戦争に加わり、帰還するも、ベトナム後遺症に苦しむ青年を描いた、「プラトーン」のオリヴァー・ストーン作品。なにもトムが演じなくても…、
新宿スカラ座にて

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