このレビューはネタバレを含みます
アメリカの独立記念日(7月4日)に生まれた実在のベトナム帰還兵、ロン・コーヴィックの自伝的小説をベースに、戦場での負傷による下半身不随、国家への不信、そして反戦運動へと身を投じていく激動の半生が描か…
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冗長な感じがあったけど、実話と知りそうか、となった。
戦場で自分が仲間を殺してしまい、時間をおいてからその家族に会いに行ったこと、
国のために戦争に行ったし、それが正しかったと言い続けてきたけど
一…
反戦映画って初めて見たかも。
戦争が良くないよってのは伝わる。アメリカが他国に侵攻を仕掛けてる今アメリカの特に若者なんかは見るべき、や、違うな。見てもいいのではと思う映画だった。
確かに一方的な思想…
主演、トムクルーズ。志願して海兵隊に入隊した彼はベトナムに渡る。そこで、彼の部隊は罪のない村人たちを殺してしまう。彼も誤って味方の兵士を撃ち死なせ、彼自身も負傷し、下半身不随となる。劣悪な軍の病院で…
>>続きを読む戦争映画だけど戦闘がメインではない
戦争に行くべきで自分もそのことを誇りに思っていた主人公が帰還後の体験
を通じて考え方を変えていくお話
当時のアメリカの雰囲気ってこんな感じだったのだろうか?
辛い…