“僕”視点の手持ちにはだいぶ酔ったけど、美美(メイメイ)とムーダンのジョウ・シュン演じるふたりの人魚にも良い意味で酔わされました。
結局、幻なのか事実なのかどっちでもいいもんな。探すも、探さないも…
POV撮影者である"僕"と恋に落ちたのはナイトクラブで人魚を演じる女性メイメイ。
運び屋の男マーダーはメイメイと出会い、人魚になると言って姿を消した女性ムーダンだと言い張る。
「愛しているなら、死…
カラオケの場面で歌われてたC-POPの曲が絶妙90年代歌謡でとても良かったので、観終わってからShazamした。エンドロールにクレジットなし。張惠妹 a-mei「解脫」この曲が収録されている彼女のデ…
>>続きを読むアクティブすぎるカメラが主役。一歩間違えたら目を当てられなくなりそうなのに、そのギリギリを保ちながらグワングワンと動きまくるのが心地よかった。冒頭のメイメイと出会うところとムーダンと川沿いツーリング…
>>続きを読む