いまを生きるの作品情報・感想・評価・動画配信

いまを生きる1989年製作の映画)

Dead Poets Society

上映日:1990年03月24日

製作国:

上映時間:128分

4.1

あらすじ

みんなの反応

  • 全寮制学校で新任教師(詩の先生)が生徒たちと交流する姿が感動的
  • 若さの素晴らしさや選択肢の大切さを教えてくれる作品
  • ロビン・ウィリアムズの演技が素晴らしく、自由と余裕を愛している役柄が多い
  • 先生という職業は人の心にえぐりこむことができる素晴らしい職業である
  • 人生において今しかできないことをし、周りを気にせずに今を生きよう
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『いまを生きる』に投稿された感想・評価

いまを生きる
2016/09/19(月) 10:00~
TOHOシネマズなんば 別館シアター12 D-9
¥1,100
午前十時の映画祭7
うつ
4.0

「Carpe diem」の言葉から、自分を見つけ出し生き生きと過ごす生徒の姿がとても良い。ロビンウィリアムズも本当にいい俳優だと思った。素晴らしい映画だと思ったけど、後半の展開で物語に入り込みすぎた…

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重要な意思決定や生活を体制側に握られてる学生達が少しずつ自分の意見を持ち始める話。

出てくる詩が綺麗だし、全寮制の男子校だからこその団結力みたいなのが素敵だった。

ああ良き天気 心安からなり
-

前に誰かが言っていた、「教師の仕事の醍醐味は、人が成長し変わる瞬間に立ち会えること」という言葉が思い出された。生徒に悪態をつかれたり裏切られたり、学校の雑務に忙殺されたりしても、その瞬間があるから、…

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このレビューはネタバレを含みます

詩を通して生き方を学んだり、自分を見つめ直したり、様々な生徒が真剣に向き合う姿が素晴らしいです。

ただ、自分の生き甲斐を見つけた若者が絶望に感じてしまうのは悲しくて堪らない気持ちになりました。

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このレビューはネタバレを含みます
感動
このレビューはネタバレを含みます

ずっと観たいと思ってた映画がネトフリに出てて,観てみた。なんか色々考えさせられる映画だったな。今感情ぐちゃぐちゃ。
いい映画だな。まだ見たいな

最後の終わり方も最高に好き!
僕もカルぺ・ディエムっ…

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仕事前に見ると元気が出る。

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