印象派の絵画を観ているのかと思った。オーケストラ音楽も伴ってこの悲しく美しい物語の世界を形作っていた。
美しく貧しい村娘のテス、祖先がかつて盛えた旧家であるということがわかり、母は同じ苗字をもつ家へ…
どっちのクズ男がマシかの2択!映像が美しい。エロおじの口笛シーンのウザさにわらった。エンジェルが処女厨のクズすぎて滅せよ…。自分も他の女と遊んでたのに!?さすがに器が小さすぎて涙。どん底から救ってく…
>>続きを読む文芸ドラマとしては、非常に分かりやすく、クオリティーが高い作品だなと感じた
ただ、原作をしらなかったんだけど、非常につまらなかった。
いわゆる朝ドラ系、かわいそうな美女の半生
って感じが、そもそも…
扇の要(かなめ)のような意味で、ロマン・ポランスキーの代表作(その核心に宿るもの)は『ローズマリーの赤ちゃん』(1968年)になるんだろうなと、人・物・金のすべてを投入して撮られただろう、しかも長尺…
>>続きを読むとにかく男に振り回され続けるテスの人生は虚しい。顔が良すぎるのも大変そうだ。
エンジェルとテスがキスをする後ろで鳴く牛がかなり良かった🐄
ナスターシャ・キンスキーがヘルツォーク作品での怪演で印象的な…