なんか腹立つ😤、著名な建築家で愛妻家ホワイト(レイ・ミランド)と若い踊り子エヴリン(ジョーン・コリンズ)の恋、大人の対応を取るホワイトに対し、母に溺愛され我儘に育ったハリー(ファーリー・グレンジャー…
>>続きを読むhttps://www.instagram.com/reel/DbCI5rmEsCf/?igsh=Zjd6N3hib3p4OW0x
SNSでデビッドリンチみたいなこの場面に嬉しくなって。早速Ama…
…後々記載…
<<The rise-the fall of the most beautiful Floradora chorine from penniless model to mistres…
フライシャーの実話(+男女)ドラマって、どうにも典型的でかったるいんだよなぁ
と思いながら観ていると、炸裂するビンタも「どうして暴力=ビシッと効果音のついたビンタで固定されてんのかなぁ」と貧しい想…
前半、赤いブランコのシーンの多幸感。ショットとつなぎの連結が、ガッチリと強度を保っている。引き換えに、ラストのエヴリンの目は生気を失っている。自分を愛していない人々。見られる対象としての消費。流石の…
>>続きを読むヒロインは既婚の大人の男に惚れる。
ふたりは理性から距離を取り、
ヒロインはもうひとりの億万長者の若者との
結婚を選ぶ。
母に溺愛され、
何でも思い通りにしたい若者。
それは形だけでは我慢ができず…
記録
【ブランコ】
シネスコの選択は映画にほとんど寄与していないかと思うが、ジョーン・コリンズが汀を歩くこれまた物語にそれほど寄与しているわけでない場面を観て、あぁここかと理解。更に彼女の悪夢に…
画面外の音響への意識がされているので雪山での音声にびびる。あまりにも怖いブランコシーンにスッと出てくる拳銃。その後まるでレイ・ミランドに触れられないサバサバ感といい恐ろしさを感じる。でも、さすがに電…
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