「白い肌の異常な夜」に続きイーストウッドがまた女性トラブルを起こす笑。ストーカーものはリアリティがあってホントに怖い。イーストウッドは初監督作で既に音楽ネタを披露しており、ロバータ・フラックの挿入歌…
>>続きを読むこの頃からもうすでに音楽に対する異常なまでのクリントイーストウッドの愛着が見れてそれが一番嬉しい。特にジャズがお気に入りのようでおそらくMonterey Jazz Festivalは実際の映像だろう…
>>続きを読むイーストウッド監督第1作。明らかにヒッチコックの『サイコ』を下敷きにしているが、ジャズ好きのイーストウッドらしく、初監督作でもジャズを散りばめていて、やりたい放題感があって好き。原題の『Play M…
>>続きを読むとかく私刑の映画と言われがちなイーストウッド作品を観ると、否応にもそうした視点で要素を探してしまうのだが、『恐怖のメロディ』は、女性がイーストウッドへ向ける加害をスリラーとして捉えなければ、こういう…
>>続きを読む内容は「危険な情事」と同じ。
こっちの女もまた違う怖さがある。
デイブ(イーストウッド)への彼女の嫉妬が凄い。
髪型可愛くないし、真顔も笑ってる顔も怖い😂
自分の気に入らないことがあると暴言吐く。…
イーストウッドの監督デビュー作品。
ラジオのDJが軽い気持ちで女に手を出したら、その女から度を超えたストーカー行為をされる、、、みたいな話。
この作品が出た当時は「ストーカー」という言葉が無かった…