彼女が水着にきがえたらに投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『彼女が水着にきがえたら』に投稿された感想・評価

『私をスキーに連れてって』馬場康夫監督作品。

劇場公開時以来、約37年ぶりに鑑賞しました。

相模湾でスキューバダイビングをした原田知世演じる真理子らだが仲間からはぐれてしまう。
海底でかつて遭難…

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2.0
ホイチョイ三部作の2作目
純愛ものかと思ったら、スケールが大きくなって後半はアクションになるww

そして倫理観は前作同様ぶっ飛んでる…w
タイトルの割に水着シーンがほぼない。
恋愛ものというより海洋アドベンチャー映画。
なんか起伏がなくてダラダラ。
織田裕二は何やっても青島刑事。
原田知世より田中美佐子のほうが
印象強い。伊藤かずえも。
HUL
2.0

記録。サザンの曲がたくさん。谷啓や伊武雅人がかわいい。

朝鮮戦争時に成り上がった戦争成金の宝物を載せ、ソウル→厚木の航路で台風に遭い、墜落したアメリカ人パイロット。
今際のきわに言い残した言葉を信…

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初見。
89年。ピークの頃。
洒落た物と場を大量に消費して如何にイカす恋をするか?
それでいて恋愛を至上とし形の格好良さに耽溺しないか?
だったかな、確かに。
物と場に塗れてこそ耽溺する大衆とは一線…

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このレビューはネタバレを含みます

No.3375

『せめて監督を交代するという案はなかったのか・・・』

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竹内力さんが若くて爽やかでかっこいいwww

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Jimmy
1.5

日本初公開時(1989年6月10日)、有楽町マリオンの映画館で鑑賞。

バブル時代の遺産的な映画。

この頃はやりだったホイチョイ第2弾。

こうした映画をカップルで観に行くのが風潮としてあった時代…

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このレビューはネタバレを含みます

いい大人が会社をサボり水上ボートに興じ海底に眠るお宝を探し出せという話。うへぇ
船乗りそのものな谷啓と留守電のサザンは笑えた。
撮影当時の浮かれた気分をそのまま切り取った記録映画とみれば鑑賞意義はあ…

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2.0
話の流れは目をつぶるが、天気が悪いというのが致命的だった。。
海に行きたい気にさせてほしかった。

「私をスキーに連れてって」に続く第2弾だが、これはひどい。
サザンを流せばいいってもんじゃないし、まず冒頭でミスブランニューデイをかける意味が謎。ジャパネゲエとさよならベイビーのイントロが延々と続く…

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