黒澤作品。1958年公開。これで黒澤作品の主要作品はほぼ観たことになる。残り9/30作品。三船敏郎の侍というより武者的なチャンバラがたっぷり観れる冒険活劇的な映画であった。刀、騎乗での斬り合い、槍、…
>>続きを読む黒澤明監督作品だけれども、「七人の侍」や「用心棒」と比べると少し見劣りする。姫の金切り声もちょっと自分には合わなかったけれど、ラストにちゃんと褒美をもらえたのはほっこりした。
スターウォーズのジョー…
スターウォーズ観るために再鑑賞。
娯楽!活劇!時代劇!文句なし!
久しぶりに観たけど、やっぱオモロい。シンプルにオモロい。難しいこと考えずに画面を観てるだけで楽しい。SWも面白いけど、このオリジナ…
無料配信がなかった故に観れていなかった黒澤時代劇集。TSUTAYAディスカス、これからも仲良くやろうなぁ。
58年の白黒映画とは言え、痛快時代劇と謳うだけあって観やすいったらない。落城の姫を領地に…
意地汚い農民の目線で見る戦場はど迫力で恐怖に満ちており、英雄達は黄金のように輝いていた。
「マンダロリアン&グローグー」の公開に向けてドラマシリーズの予習をするのが嫌になり、スターウォーズ繋がり…
このレビューはネタバレを含みます
言われてるほどスターウォーズ要素はなかったけど、あの2人組が某ロボット達を連想させてくる
祭りのシーンが良かった。映画から浮いてて印象に残る。姫の気持ちもわかる
六郎太が馬立ち乗りで斬りかかるシ…
---結論---
あの「スターウォーズ」のインスピレーション源と言われる、
「世界の黒澤」たる超絶人気の所以がわかる1本
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これがあの有名な「スターウォーズ」のインスピレーシ…