キートン作品の中でもアクションに振り切った作品で、機関車だけでここまで描き切るのはやはり凄いです。『ラ・シオタ駅の電車の到着』が観客にスリルを味わわせてから30年ほどでここまでの境地にいったことを思…
>>続きを読む汽車の車輪についてる長い棒に座ったら、あの動きで動いちゃうよねという当たり前のことを映像にしてて、尊敬してしまう。
何事もやってみないとわからない。
列車の前の木の棒を取り除くシーンにも感じたが、…
おもろすぎ
とんでもないショットの連続。全編命張ったアクションが続いてたまげた。そしてそれが全部ユーモアに殉じてるということに感動させられる。列車って人が止まってても画が動いてるし人が動いてたらもっ…