SFというジャンルには収まらない気がする映画、哲学的
全宇宙の中での人間とは何者なのか
流れる時間、存在場所が曖昧なまま、記憶や良心が物語を進めていくことでこの浮遊感が生まれるのか
冒頭含め生命感漂…
253.3603
我々は宇宙の征服など考えるべきではない、地球の開発だけで十分だ
別の世界は理解できないし、する必要もない、我々に必要なのは鏡だ
2001年宇宙の旅と並び評されるSF巨頭の作品。原…
このレビューはネタバレを含みます
何が言いたいのかがぼやけている映画だが、つまりは、「上位の知的生命体との意思疎通は不可能だから、まずは自分自身と向き合え」ということだろうか。
ただ、それだけだと、「それが自分と関係あるのか」と思…
ほぼ思考停止してスクリーンを眺め続けた2時間45分。ロシア映画むじぃ。
興味は津々で観てるのに、何故か全部のセリフが頭を通り過ぎて行く感じ。
隣の席のカップルは仲良く手繋いで寄り添いながら完全に寝コ…
このレビューはネタバレを含みます
みてみたい🦣ようやく初見ッ‼️
水印象的…水草ゆらゆら…
雨😆コーヒーにもどしゃ降り☕️
首都高👍👍👍
これビックリした🎉🎉🎉
音も面白かったなぁ…
ちょっと未来感
ブレーキランプの数不穏…
ココ…
色気付いた膜が緊張感をもって張り詰めていた。池、雨、汗、海、血、洗浄、流れ続ける水のモチーフが、物語の不確定さをひと繋ぎにしている。
まるで私たちも宇宙船にいるような、永遠の時間感覚。劇場から出て…
設定といいストーリーといい、これはSFなんだろうと思います。
しかしわたしには哲学映画のように思われました。記憶や心の内の思いについての話が、ずっと続いていたせいでしょう。
北方の土地らしい、弱い…