このレビューはネタバレを含みます
何が言いたいのかがぼやけている映画だが、つまりは、「上位の知的生命体との意思疎通は不可能だから、まずは自分自身と向き合え」ということだろうか。
ただ、それだけだと、「それが自分と関係あるのか」と思…
ほぼ思考停止してスクリーンを眺め続けた2時間45分。ロシア映画むじぃ。
興味は津々で観てるのに、何故か全部のセリフが頭を通り過ぎて行く感じ。
隣の席のカップルは仲良く手繋いで寄り添いながら完全に寝コ…
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みてみたい🦣ようやく初見ッ‼️
水印象的…水草ゆらゆら…
雨😆コーヒーにもどしゃ降り☕️
首都高👍👍👍
これビックリした🎉🎉🎉
音も面白かったなぁ…
ちょっと未来感
ブレーキランプの数不穏…
ココ…
色気付いた膜が緊張感をもって張り詰めていた。池、雨、汗、海、血、洗浄、流れ続ける水のモチーフが、物語の不確定さをひと繋ぎにしている。
まるで私たちも宇宙船にいるような、永遠の時間感覚。劇場から出て…
設定といいストーリーといい、これはSFなんだろうと思います。
しかしわたしには哲学映画のように思われました。記憶や心の内の思いについての話が、ずっと続いていたせいでしょう。
北方の土地らしい、弱い…
キンザザ的な冒険譚かと思ったら倫理的な話だった!少し怖い終わり方でもある
昔のSFの惑星の描写って安っぽさもありつつ不気味だから好きだな
砂糖が煮立つような海の感じが出てる
ハリーめっちゃ美人
…
劇場で観られる機会を待っていて、よかった。名作ですねえ。
この年齢になると、極めて現実に近い夢と曖昧になっていく記憶の違いとは何なのだろう、と考えさせられる。無意識に選び抜かれた記憶だけは鮮明なカラ…
押井守ってタルコフスキー大好きなんだな〜というのがよくわかった 特にカラーとモノクロの使い分けをストーリーテリングに組み込んでいるあたりとか押井の実写でよく見る奴だし
観ていて眠くなる内省的な映像っ…