よく分からんけど最後の銃撃戦えぐい。カメラの横移動もよく分からんけどすごそう。列車降りてもう一方の列車に向かう所もすごい。
卓上に置かれたカレンダーの日付と曜日の順番がカット切り替わったら逆になっ…
鈴木清順監督、渡哲也主演。作曲者不明の伝承曲『東京流れ者』をモチーフとした任侠映画。
正直ストーリーとしては破綻していて評価は難しいんだけど、監督独自のミュージカル風な演出や様式美はアカデミー賞受…
独自の美学を感じるカラフルな任侠アクション。現代の感覚だとちょっと笑っちゃう所もあるんですけど、ハッとする様なショットも多々ありました。モダニスト鈴木清順監督の面目躍如ですね。
劇中に自分がその昔通…
日活YouTubeチャンネルで見れるようになっていたから見た
かの殺しの烙印の一個前の日活時代末期の清順作品だけあってほぼ一箇所も普通に撮る気のないアバンギャルド撮影アングルとアート背景セットのオン…
極道から足を洗おうとしている哲也だったが因縁の大塚組に付け狙われてしまう日活映画
哲也を見張る大塚組の視点から展開していく、大塚組をカメラが見上げるように撮ったショットも独特
哲也はペールブルーのス…
鈴木清順作品。YouTubeで配信していたので視聴。元は蓮實重彦が北野武のソナチネの元のアイデアなのではないかとインタビューで北野武に質問しており、北野武はそれをやんわりと流していたが、それをきっか…
>>続きを読むかっけえっっ!!!話はあやふやだけど、映像演出かっけえーっっっ!!!!
見る前は1980年代の映画だと思ったのに、いざ見たら1966年公開らしい。
えっ?!?!?これが66年だと!?!??びっくり、…
アクションチャンネル放送分を
録画して鑑賞。
あぁ東京ぅなが〜れものぉ〜
頭にこびり付いて離れません😄
オシャレな作品だしセットもキレイ。
ちょっとビックリした。
「ラ・ラ・ランド」は今作をオマ…
鈴木清順監督、渡哲也主演のヤクザ映画。
所属していた組の解散を機に、やくざ稼業から足を洗おうとする男が、敵対する組から執拗な攻撃を受け、復讐に奔走する。
〈何処で生きても流れ者
どうせさすらい独…
日活株式会社