
年をとると大好きだったものも忘れていく。
戦争から戻ると無気力になってしまう人が多い
爆弾処理なんて終わった後脳汁えぐそう
ギリギリまで撃てないのも精神キツすぎる
誤爆ということにして殺そうかと話し…
ジェレミーレナーが大好きなので嬉々として鑑賞
うーんベッカムのシーンはやるせない気持ちになる
でも本当にあの子供はベッカムだったのか?と考えさせられる
爆弾処理班としてあんなところで暮らしていたら…
爆弾解体の緊張感がえげつない。砂漠のスナイパー戦は観てるこっちまで喉がカラカラになる。
一番ゾッとしたのは、イラクでは英雄なのに、帰国した途端「シリアルの種類すら選べない」ジェームズの姿。彼にとって…
「服を開けろ!」
爆弾処理班による話。
爆弾の処理の仕事なのに、争いの緊張感とずっと隣り合わせってしんどいなー。こっちにもハラハラが移る。
有名なシーンはだいぶ序盤にあって、ガイ・ピアースやレイフ…
面白かった
終始緊張感があった。いつどこから狙撃されるか分からない、目の前の爆弾がいつ爆発してもおかしくない。もう周りがテロリストと現地人の区別がつかないのも恐ろしかった。毎日毎日、そんな現場で主…
Hurt locker
こんな独りよがりの人と同じチームはたまらない。
そんなにいい作品かな。アメリカン・スナイパーは帰還後にとても意味があって、実話でもあったからわかるけど。
スナイパーじゃな…
2:06:11
1:24:00やっぱりな、DVD売りのベッカム、死ぬと思った。いやしかし人間爆弾にされて死ぬとは。可哀想。お腹の中に爆弾埋め込まれててモザイクなってるー。死体に布かけたとき血が滲むの…
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