ハート・ロッカーのネタバレレビュー・内容・結末

『ハート・ロッカー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

音楽が少なめ、とにかく戦争の描写がリアルで緊張感あった
主人公は戦闘にのめり込んでて味方すら蔑ろにするのに、ベッカム君に対しては強く感情移入して衝動的に動いたりするのは少し不思議だった

知り合いの先生に勧められて鑑賞。
最後主人公が不器用なりに戦場に戻ることを決意した場面で、当時大学に戻るかどうか迷ってた自分は背中を押された気分になった。
宇多丸と町山の(不毛な)争いの舞台となった…

>>続きを読む
人間爆弾強烈。アドレナリンジャンキーみたいになっちゃったね。
爆弾処理のシーンは息をするのを忘れるほどの緊迫感

任期を終え家に帰ってからの子どもに話していた内容がとても切なくなった

感想
戦争映画は、結局反戦というテーマの変奏になってしまう点に限界があると思っていたが、本作を観て私が勝手に限界を決めていたのだと気づいた。
ジェームズは前任者トンプソンとは比べものにならないほど戦…

>>続きを読む

レイフが即。


爆破演出すげ

人間爆弾こわあ


戦争が隣り合わせの日常こわあ



爆発時の撮影すげえ



だけ、

内容薄〜






作品賞って知って観たのに



何が作品賞なんです…

>>続きを読む

冒頭からの緊張感。派手な演出のない戦場の日常。誰が敵か分からず、どこに爆弾が仕掛けられているか分からない。一瞬も油断出来ず、いつ死が訪れるかも分からない。感覚が麻痺しなければ、やり過ごせないような毎…

>>続きを読む
何も考えてない奴=余計なことを考えない奴が強いってことかな?
アメリカのスーパーはシリアルが多すぎてどれ買っていいかわからないぜ。

・軍や爆弾の考証が不十分との評が多い
・考証以前に、立ち止まって考えたらおかしなことばかり
-荷車が壊れたなら荷車の修理を考えろよ
-車の火事を1本の消火器で消す
-こんなスタンドプレーが許されるは…

>>続きを読む

2004年夏、イラクのバグダッド郊外。米陸軍の爆発物処理班には、新リーダーとしてジェームズ二等軍曹が赴任する。サンボーン軍曹とエルドリッジ技術兵を補佐役とする爆弾処理チームは、任務明けまで常に死の危…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事