『笑いに取り憑かれた男の夢と狂気と哀しみの物語』
実は私、スコテッシ監督の作品が苦手でちゃんとこの映画を楽しめるか些か不安でしたが、とても素晴らしい作品で感服致しました!
お笑いの世界ではありま…
テレビ時代の映画。現実と願望が融解して、リアリティが変容する時代の良い作品。日本でも稲増龍夫なんかが同じような事を言っていたので、同時代的な話なんだなと。
テレビ時代(高度大衆消費社会)では、あまり…
念願のスタンドアップコメディが観客から大受けなのに、あれが身の上話であると知っている以上、笑いが起きるごとにこちらの眉はひん曲がっていく。何はともあれ、パンプキンは大成功を成し遂げたんだ。これでいい…
>>続きを読むひっさびさにおもろwwってなった映画に出会えた
ジャンル:ホラー・スリラーでいいと思う
うちも妄想することあるけど、妄想が現実やと思い込むようになったら終わりやなと思った、、狂気じみてるよな
ロバー…
コメディアンとして、舞台に立つことを憧れていた、男の話し。
主人公の行いはおいておいて、ここまで自由に生きることが出来たら、楽しいだろうな。
ただ、序盤に出てくる自室をセットのように作って、自分…