タルコフスキーらしくないのに、光と水の美学ですぐに誰かわかる。
ヴァイオリンを弾くところは感動すべきなんだろうけど、耳がキンキンして不快だった。特定の周波数が駄目、鋭くて細かい音。今思えば、君の演奏…
ソ連のロードローラーかっこよすぎ!!!
バイオリン教室で女の子にりんご渡す→りんごを持った女の子が何かしようとすると、椅子に乗ってた猫が逃げる→りんごを主人公の席に戻す女の子→先生に叱られながらバ…
サーシャ可愛い。ヴァイオリン流石に上手すぎ。
歳の離れた、でも子供扱いしないでくれるセルゲイはかっこいい。
彼は彼で最後サーシャが現れるのを心待ちにし続ける。
お母さんに約束をあしらわれて簡単に…
このレビューはネタバレを含みます
観てる時に「赤い風船」を思い出すなと思ってたら、影響を受けているらしい。街の中を男の子が歩くシーンは特にそれを感じた。
レッスンを待っている時の女の子とのやりとり微笑ましい。隣に座って2人を見守っ…
あまりにも切ない。ボートや電線、椅子の背もたれに五線を思ったのは僕の勝手だろうか。鏡と水。激情的な音楽。少年と労働者、破壊される廃墟と光を反す城。戦争だ。水たまりで抱き上げてくれる。父性。水の中の世…
>>続きを読むタルコフスキーの円熟期におけるように、何か特別な思想が登場人物によって語られることはない。しかしこの映像は奇跡である。言ってしまえばこの映画の主人公は水と鏡である。どちらも反射するものである。そして…
>>続きを読むタルコフスキーオールナイト‼️
観たい、と思ったのが3本観れてほんまにアツい、
あとは期間中に鏡観に行きたいなーTT
卒業制作でこれなのすご〜しかも1960年て
この頃から鏡の反射の描写とか、水と…