
このシリーズかっこおもろい。
ハリーの無鉄砲なキャラが引続き良いし、ストーリーも大雑把だけど先が気になる展開で興味深い。
さすがに警官だと使用弾数とかですぐバレそうだけど、その辺は無いことにしてるん…
このレビューはネタバレを含みます
前作が法と正義のジレンマに悩まされたの違い、今作は主人公が私刑をはっきり否定するのが面白かった。「法が腐っていても次の秩序ができるまでは守るんだ」という台詞が印象的。
デビッド・ソウルかっこいいな。…
冒頭の白バイ警官が車を停めて、
尋問するシーンは緊張感あったなぁ。
グイグイ引き込まれた。
幼少の頃から、テレビで3億円事件の、
偽警官が停めて車を強奪するシーンを、
観てきてるからかな。
逆説的…
BS自動録画分鑑賞
シリーズ第二弾
年代:1973年
舞台:サンフランシスコ
事件:警察内部の私刑(自警団的殺人)
犯人:若手警官グループ
相棒:アーリー・スミス
殉職:スミス
「男は自分の限…
犯人グループのビジランチズムに対する「腐った法でも、次の秩序ができるまでは従う」という、ハリーの答えが胸に刺さります。エンタメ路線に舵を切りながらも、ハリーの心根が垣間見える演出は良かったと思います…
>>続きを読む法で裁けない、極悪人どもを始末するヴィジランテ集団が現れた。ハリー・キャラハン刑事は、友人の白バイ警官を疑いつつ、捜査を開始する。
1作目を超えることは出来ていないが、それでも面白い。今回の敵は前作…
午後ロー民だったのに、何故かダーティーハリーは1しか見ていなかった
色々と勿体無い気がするが、キャラハンのカッコ良さで映画を保つ
こいつら見所あるな〜みたいな感じで嬉しそうに接している場面が切な…