鉄道員(ぽっぽや)に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『鉄道員(ぽっぽや)』に投稿された感想・評価

方言がきつくてわかりにくいところもあるが、時代背景や高倉健の不器用な男のイメージが非常にマッチした作品かと思われる
3.3

不器用な鉄道員を軸として、北海道の美しくノスタルジックな世界と、寂しくも優しい人の交わりを描く現代的御伽噺。
高倉健の高倉健らしさ、大竹しのぶの良き妻ぶり、小林稔侍のあったかい友情をはじめ、若き広末…

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今年ラストの映画にこれを選んで良かった🚂

高倉健はめちゃくちゃ渋いし広末涼子が尋常じゃない位かわいい。
志村けんが酔っぱらうシーンは本当に酔ってるのかと思うくらい上手かった笑

他の俳優陣も豪華で…

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k
3.3
渋い
佇まいが綺麗だった

会社の人たちが、仕事というよりこれはライフワークなんだと言っていて、凄いかっこいいなと思ったのを思い出す
ratty
3.9
ストーリーは至ってシンプルだが、北海道の雪景色と名優たちの味のある演技で満足。

とにかく高倉健が渋い。
どこを切り取っても格好良い漢。
高倉健があまりにも絵になる
当時観ていたらもっと評価していただろうな

北海道の原野を切り開くように1本の線路が走る。かつて北海道の鉄道と炭鉱は密接な関係にあり炭鉱町は栄えた。やがて石炭から石油へのエネルギー革命により閉山が増えるにつれ、町は寂れ、徐々に鉄道も廃線になっ…

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雪国、田舎の国鉄が廃止されっぞってことで一悶着する映画
北海道は土地がデカすぎて人間の脳では知覚を処理しきれず昨今はメタバースで観光することが主である、これはみんなも知っての通りやね

全体的にふん…

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「雪女じゃねぇのか?」

「キハの笛は胸の底まで沁みるでしょ。」

小林稔侍と高倉健が昔話しながらずっとイチャイチャしてる映画。

幌舞て田舎っぽいから北海道の端っこなのかなと調べてみると北海道のど…

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3.7
切なくも誇らしい生き方の映画でし
昭和終盤の昔ながらの日本男児の生き方!
ミステリーなのに不思議とミステリーじゃないように感じる映画
若き広末...
ああ言う男らしい人には人がついていくよね

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