『妖星ゴラス』(1962年/日本)は、地球へ接近する妖星ゴラスとの衝突を回避するため、人類が南極に巨大ロケットを建設し、地球の軌道を変える壮大な計画に挑むSF特撮映画。
▪️ 2026/7/11
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冥王星の彼方に巨大な赤色矮星ゴラスが発見された。質量は地球の6000倍、地球に向かっている。このままでは750日後に衝突する。日本の宇宙船鳳号が観測に出かけたが、破壊は不可能であることがわかる。残…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
つ、月がぁぁぁ!
月がゴラスに破壊されても誰1人リアクションを起さないではないか!
無意味に吸収された土星の輪も可哀想...
大規模な逆転発想的な計画も不気味なゴラスもディザスターSF映画とし…
地球が動くらしいということは散々聞いたことあったので驚かなかったけど、途中巨大なセイウチがでてきて何故…?!と困惑。地球を動かす燃料の説明が絶妙にうやむやで、アストロファージって便利だったな…と思っ…
>>続きを読む全てを飲み込む恐るべき惑星が太陽系に大接近、衝突の危機を回避するために迎撃と回避の両面作戦を展開するが。書き割りやミニチュアをはじめ特撮技術を総動員して大災厄をリアルに描き出す。ご時世的にそんな馬鹿…
>>続きを読む怪星激突の危機迫る!地球の軌道脱出なるか
奇想天外!怪星・地球に激突か!全世界の話題をさらう超スペクタル巨篇!
かなり無理のある荒唐無稽なテーマではありましたがそれらしい演出とセットとかで本当に…