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1980年製作。脚本監督ワレンチン・チェルヌィフ。日本公開年は1982年、公開時に観たいと思っていた記憶があるのだけど、その理由は定かではない。上映館のホームページには、/1958年モスクワ。専門学…
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とてもよかった!折よく映画館で観ることができた幸運に感謝。
咲いた花を見てから「あのときに蒔かれた種か!」と気づくような、秀逸な仕掛けが随所に差し挟まれていたのが好みだった。ところどころにシュール…
メロドラマと言ってしまえばそれまでだが、ちゃんと人生があるので楽しかった。まさに女の人生という感じ。普段男の人生を描いた映画しか見ていないので新鮮。明るい映画だからというのはあるが、高みを目指してく…
>>続きを読む良かった。人生。こういうのが見たかった。
期待していたものだった。みんなありがとう。
フランシスハみたいなゴーストワールドの一生のような。
大人になっても、ピンチに集まってくれる愉快な仲間がいるのが…
面白かった!
これは、ある意味、ガーリー映画の傑作ともいえる。
第一部と第二部に別れているのだが、第一部は、とにかく女の子の生態がよく描かれている。しかも、出てくる服や部屋の内装が、いちいち、お…
一番好きなソ連映画。20年以上に渡って描かれる、日常を生き抜くヒロインの姿にとても勇気づけられる。「人生は40歳から新たに始まる」らしい。主題歌のアレクサンドラに泣ける
Most favorite …
初めて見たロシア映画だけどよかった〜
「モスクワは涙を信じない」って一見冷たく聞こえるけど、この映画の内容にすごくあったタイトル。
若い頃にやらかしてしまうけどそこから苦労しつつも大人になるまでの成…
旧ソ連映画でこの邦題という事で戦争ものだと思ってたら「あれ、これ脚本向田邦子か橋田壽賀子?」と聞きたくなるような「赤い壁の向こうにも同じく存在した女たちの一代記」だったとは...でもこの言われなけれ…
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