オールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』はなぜアカデミー作曲賞にノミネートされなかったのか?→ https://you…
レビューを書こうとしてWikipediaのあらすじを読んでいたら、もうそれだけで涙が止まらなくなってしまった。人生悲喜こもごも、友情と愛の物語。ダーチャとか、工場とか、高級住宅の入り口フロアに座って…
>>続きを読む40代の恋を肯定的に描く話なのがよかった。
第1部をほぼまるまる寝ていたので、主人公たちの20代パートの出来事がそっくり抜けているのだが、それでも素朴にいい話だと思った。
最後の「どれほど長い間…
ソビエト映画は上映期間逃すと次のチャンスが来ないということを、カネフスキー3部作のとき痛感したので見れてよかった
女性の求める結婚観とか、自立してる女性と養いたい男との葛藤とかを50年前の時点でこ…
1980年製作。脚本監督ワレンチン・チェルヌィフ。日本公開年は1982年、公開時に観たいと思っていた記憶があるのだけど、その理由は定かではない。上映館のホームページには、/1958年モスクワ。専門学…
>>続きを読むとてもよかった!折よく映画館で観ることができた幸運に感謝。
咲いた花を見てから「あのときに蒔かれた種か!」と気づくような、秀逸な仕掛けが随所に差し挟まれていたのが好みだった。ところどころにシュール…
想像したよりずっと分かりやすくて展開のスピードも丁度良い。その意味で程々にチープなメロドラマ要素はたんまり。そうでありながら、世相に加えて、その社会で生きている一般人の感じ方を随所で存分に反映してい…
>>続きを読むコメディメロドラマとして完璧である
150分ずっと楽しい^_^
スペインの神経衰弱ぎりぎりの女たち、ソ連のモスクワは涙を信じない
その国のその時代の空気感を感じさせると同時に、時代関係なく普遍的…
【ソビエト映画特集Vol.3】
6/20(土)、6/27(土)、6/28(日)、6/29(月)、7/1(水)、7/5(日)
6/20(土) 12:30-15:05
6/27(土) 11:00-13:…