冒頭で『カサブランカ』の世界観が寅さんの夢になっているのが面白いと思った。雅子先生(檀ふみ)が性格的にさくらに少し似ていると感じたのは私だけだろうか。落ち着いていて、何事にも動じない姿がさくらを彷彿…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
シリーズ18作目
心に沁みる回
悲恋で辛いけど好きな話だった
京マチ子と壇ふみのダブルヒロインがいい!
素晴らしい演技でとても美しかった
壇ふみのはにかんだ笑顔を見ると堪らなく嬉しくなるだろうから…
やっぱお正月は日本人としての義務 寅さんを観なくちゃというワケで、丁度50年前の作品。
いつものは、「カサブランカ」のパロディ🥹
モロッコにこんな四角い顔のオッサンいるかい‼️😅
蛾次郎は何となくフ…
1976年 シリーズ18作目
マドンナ:京マチ子、檀ふみ
お正月なので、久々の寅さんマラソン
(何と2024年1月3日以来二年振り!)
満男くんの家庭訪問に来た若い産休先生にときめいた寅さんのせ…
2020-11-03記。
後半の寅さんがカッコ良過ぎる。
お嬢様がお幸せになって良ござんした。だから、前半はカッコつけ過ぎにしたのかな。
板東鶴三郎一座との出会いは、第8作『男はつらいよ 寅次郎恋歌…
1976年作品・シリーズ第18作。
マドンナは京マチ子と檀ふみ、二人マドンナの回です。
二人マドンナなのはしっかり理由がありました。
今回の寅さんは、いわば変化球。
その序章とも言えるのか、オープ…
シリーズの中でとても好きな作品。
小さい頃に再放送かビデオかで見て、ずっと記憶に残っていて改めて視聴しました。
短い期間でもきらきらした日々、世間を知らないお嬢様マドンナのころころ笑う笑い方、寅…
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